とよた力検定の過去問からランダムで10問ピックアップされます。
Q1 毎月1日に発行される「広報とよた」は、昭和24年6月8日に創刊されましたが、令和2年1月1日号は発行開始から何号目となるでしょうか。
Q2 毎年6月初旬に豊田大橋下周辺で開催される、入場無料の音楽フェスティバルの名称は次のうちどれでしょうか。
Q3 町別人口が最も多いのは、どこの町でしょうか。(平成28年10月1日現在)
Q4 平成30年12月4日、太田稔彦豊田市長のフェイスブックで紹介された≪豊田の地酒≫は、JAあいち豊田が発表した、米、水、酒蔵、全てが豊田産の地酒(純米大吟醸)「(?)の舞」です。米は、豊田の中山間地域で生産される環境にやさしい農薬を使った環境保全型の特別栽培米「(?)米」を使っています。(?)に入る言葉は何でしょうか。
Q5 次の町はなんと読むでしょうか?「◯◯ちょう」「◯◯まち」で答えてください。「竹生町」
Q6 平成30年10月1日から原動機付自転車のご当地ナンバープレートの交付が始まりました。ある図柄の部分を排気量ごとの基調色で色分けしていますが、その図柄は次のどれでしょうか。
Q7 稲武に所在する武節城には、長篠の戦い後、ある戦国武将がここで梅酢湯を喫したという伝承が残っています。この戦国武将は次のうち誰でしょうか。
Q8 平成31年に豊田市で開催されたあいちトリエンナーレですが、平成31年のテーマは次のうちどれでしょうか。
Q9 次の町はなんと読むでしょうか?「◯◯ちょう」「◯◯まち」で答えてください。「下仁木町」
Q10 明治20年代頃から各地で養蚕が盛んとなり、かつての挙母町でも製糸業が進展しました。現在、近代の産業とくらし発見館として使用されている施設も、蚕業取締所として建てられた施設ですが、何をしていたところでしょうか。